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2011年06月06日

マクドナルドのハッピーセット「i-Dog」期間限定発売中

マクドナルドが5月27日から全国で発売を開始した
ハッピーセット」の新しいおもちゃ
i-Dog」♪

現在全8種類が、
6月中旬までの期間限定で発売中で〜す♪




「i-Dog」とは:

犬やペンギンをモチーフにした
セガトイズの人気ロボットペットシリーズ。

2008年には、
マクドナルドの「ハッピーセット」に初登場して大好評。

ハッピーセットでもらえるのは、
全てハッピーセットのために用意されたオリジナルのもの。

今回はこれで3度目の期間限定販売となる。

オフィスなどでは、
「癒しキャラ」として話題になっている。


こんな人気なハッピーセットの「i-Dog」♪

現在の8種類のうち、

ブルーローズ
レッドスター
ブルースプラッシュ
アイペンギン ピンク

の4種類は、6月3日から登場した新作ですね♪

首を左右にかしげたり後ろ足で立たせたりすると、
クラシック音楽が流れる仕組みで、
4種類それぞれに異なる動作で、
違う音楽が流れるようになっているとか…♪

例えば、
ブルーローズ」は、
モーツァルトの「トルコ行進曲」が収録♪

スイッチを入れると「ワン!」と鳴き、
顔をなでると音楽の前半部分が、
もう一度なでると後半部分が流れるそうです♪

5秒間そのままにしておくと、
「キューン」と鳴いてスリープモードに入るとか…。

スリープモードに入るときはちょっと寂しげなのが、
持ち主ならぬ「飼い主」にとっては、
ちょっといとおしくなってしまうほどだそうです〜♪

ちなみに、
4種類の中で唯一のペンギン、
アイペンギン ピンク」は背中のスイッチを入れると、
「クエッ」と鳴くそうです…♪

マクドナルドでは、
店頭のおもちゃがなくなり次第終了となるようなので、
この「i-Dog」目当てで
マクドナルドへ足を運ぼうと思っている方々は、
ぜひお早めに〜☆

i-dog(アイドッグ) STEREO COOL TAP パープルバタフライ【セガトイズ】


posted by 鏡犬太郎 at 14:10| 犬関連グッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月08日

滝川クリステルが原発20キロ圏内にいた犬を自宅で保護

滝川クリステルさんが、
福島原発から20キロ圏内にある
浪江町を放浪していたラブラドールレトリバー
ご自宅で預かっているそうですね。



このラブラドールレトリバーは、
滝川クリステルさんが普段から連絡を取り合っている
NPO団体が保護した犬だそうです。

福島原発から20キロ圏内を放浪していたところを、
保護したとのこと。

滝川クリステルさんは日頃から、、
現代のペットブームの裏で殺処分されている
犬や猫の問題に関心を抱いていたそうで、

時間に余裕が持てたら、
滝川クリステル自身でも、
放棄された動物を引き取りたいと考えていたらしいです。

そんな事で今回、このNPO団体を通じて、
浪江町で保護されたラブラドールレトリバーを、
本来の飼い主が見つかるまで、
約3か月間、ご自宅で預かることにしたそうです。

このラブラドールレトリバー、
滝川クリステルさんのご自宅にやって来た当時は、
あばらが見えるほどやせていたということですが、

現在は食欲も旺盛で、
お互いの気持ちも通じ合っているように感じられるほどだとか…♪

なんだか嬉しくなる話ですよね〜♪

被災地には、
飼い主さんとはぐれてしまったり、
避難の際、やむなく置き去りにされた
犬などのペットが、まだまだたくさんいると思います…。

この小さな命を救うため、
一匹でもこうして保護していくこと、
自分に出来ることをしていくこと、

こういう事が今、大切なんですね。

滝川クリステルさんはこの他にも、

義援金の寄付をはじめ、
衛生面に役立つ物資を持って
プライベートで被災地へ足を運ぶなど、

積極的に復興支援活動をされてきてるそうです。



posted by 鏡犬太郎 at 07:51| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月09日

「星守る犬」ハッピーの石像が北海道名寄市に建立

映画「星守る犬」のロケ地、
北海道名寄市に、
劇中に登場する秋田犬、ハッピーの石像が建立されたようですね♪

ハッピーの石像が建てられた場所は、
名寄市立天文台きたすばる」の玄関前☆

高さ145センチ(台座込み)、
幅70センチ、
製作費45万円のハッピー像は、

ハッピーが空を見上げる姿で、
夏は七夕のおりひめ(ベガ)が見える方角を見ているそうです。

北海道名寄市では、
「星守る犬」のロケ地として、

道立公園サンピラーパークや、
MOA牧場に咲き誇るひまわり畑のシーン、

望湖台キャンプ場でもラストシーン、
名寄市役所でも撮影を行ったとのことで、

名寄市民が、

「この映画の軌跡を残したい」

と寄付を募り製作されたものだとか…♪

また、
劇中で、お父さんとハッピーが最期を迎えた場所
ふうれん望湖台自然公園」にも、

映画で「お父さん」を演じる西田敏行さんと、
同じく「星守る犬」に出演している俳優、
玉山鉄二さんの手形が刻まれた記念碑が建てられたそうです。

こちらも市民の寄付で、製作費は80万円だとか…。

映画「星守る犬」は、
いよいよ明後日、6月11日公開です!



「星守る犬」 ストーリー

夏。とある山中に放置されたワゴン車から、
身元不明の中年男性と犬の遺体が発見された。

だが、男性の遺体は死後半年を経過していたが、
犬の遺体は死後1ヶ月しか経っていないことが判明。

犬はなぜ、男のそばに寄り添って死んだのか…。

市役所の福祉課に勤める奥津京介(玉山鉄二)は、
偶然出会った少女・有希(川島海荷)と共に、
死んだ男と犬の足取りを追う旅を始める。

旅を進めるにつれ、
その男・お父さん(西田敏行)が病気を患い、
失業、離婚、一家離散、そして家を失い、
唯一傍にいた愛犬・ハッピーと共に、
車で旅に出たことが明らかになっていく。

奥津と有希の旅は、東京から北海道へ。

お父さんとハッピーは、
時に可笑しく、時に哀しく、
旅の途中で出会った人びとに、
忘れられない思い出を残していた。

やがて、旅の終着点で、
奥津と有希が見たものとは…。

そして、
「星守る犬」という言葉にこめられた願いとは…。


posted by 鏡犬太郎 at 00:50| 映画・DVD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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